| @ デザインに必要な感性を育むための場 A 個性を伸ばすためのヒントを与える場 B 伝えることの意味を理解し表現する場 C 自分なりの正解を探っていく実験の場 D 芸大・美大に合格するための修練の場 |



春期講習会 講習会についての詳細はココから→
デッサン基礎演習
デザイン基礎演習
立体基礎演習
コラージュ演習
学内実技模試@
オープンデッサン会@A
大学教授による特別授業@A
美大入試説明会
プレ夏期講習会
野外デッサン会
オープンキャンパス
美術館見学会
三者面談・進路相談
AO入試希望者調査
@夏期講習から始まるコース別授業
夏期講習会から4コースにクラス分けをします。
東京芸大・京都芸大・金沢工芸大・愛知芸大などの難関国公立大学クラス私大平面系(グラッフィク・イラスト・情報メディア系)クラス
私大立体系(プロダクト・テキスタイル・工芸系クラス私大(映像・アニメ・マンガ系)クラスクラス分けすることにより、デッサン以外の各クラスの特徴的表現課題に対応し着実に実力をつけさせます
A個別面接を多く取り入れる
実技の学習は答えが1つではありません。またこれをすれば確実に点数につながるという方法もありません。繰り返し実技演習をしていく中で個人個人が身を持って体得していくものなのです。「最近伸び悩みしているのではないか?」とか「自分の実技に自信が持てないなど」不安を感じる時には個別面談をしています。
B実技模試形式採点授業について
夏期講習会から実践的な学習の1つとして、試験会場と同じような状況を設定して自分の力だけでとこまで完成できるのか模試的授業を取り入れています。普段の力を試す絶好の機会として多くの生徒がこの授業を経て大きく成長します。作品は講師が数名で採点します。採点基準も生徒に伝えます。シビアな結果を分析して明日の演習に生かしていきます。
C直前講習会前の個別弱点強化特訓
12月の初めに最終の進路確認をして、個別カリキュラムに移行しますが、その前後で講師が個別に弱点を分析して弱点強化特訓をします。この特訓によって受験で安定して高得点が採れるようにします。