学校紹介

宇都宮美術学院絵画教室(社会人対象)

本校独自の教育支援制度

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学校概要

学校長 半田勝久

理事長 渡邊早月

理事長 渡邊早月

大銀杏が学生の成長を見守ってくれます。

本校は、平成20年4月、宇都宮市の中心地に新校舎を建て移転しました。
市役所のすぐ近く、宇都宮市のシンボルツリー「大銀杏」の道路を挟んだ東側です。
樹齢400年といわれる「大銀杏」。
今年もしっかりと芽吹きました。秋には銀杏の実を豊かに実らせてくれることでしょう。
本校の学生もこの古木から刺激を受け、基礎をしっかり学び、応用へとゆとりを持って移行し、2年間で社会に通じる技能を身に付けられるようにと願っています。
きっと「大銀杏」が本校の学生を見守ってくれることでしょう。


昭和51年 4月 宇都宮市塙田に美大・芸大受験の各種学校 宇都宮美術学院創立。
55年 4月 宇都宮市西1丁目に移転。
56年 4月 「宇都宮美術学院デザイン専門学校」とし、室内建築科、ビジュアルデザイン科、ドレスデザイン科、テキストスタイルデザイン科を設置。
57年 4月 宇都宮市陽東に 学校法人 宇都宮美術学院
「宇都宮美術学院デザイン専門学校」として校舎を新築する。
60年 4月 産業界の構造変化に伴い、情報処理科、CG科を設置。
61年 4月 学校法人 宇都宮美術学院
「宇都宮デザイン電子専門学校」と改名。
62年 4月 産業能率短期大学と併修制度を設置。
63年 4月 ファッションデザイン科を設置。
文部省より職業教育高度化開発研究校に指定。
文部省 研究委託1次校になる。
平成2年 4月 スクールバスの運行を開始する。
7月 栃木県教育委員会主催アカデミア栃木事業に協力し、一般社会人を対象に生涯教育講座(情報処理系)を実施する。
3年 4月 文部省 研究委託第2次指定校となる。
5年 4月 建築設計科、インテリアデザイン科を設置。
5年 6月 宇都宮大学との共同研究事業を始める。
(コンピュータグラフィックス初心者教育へのワークステーションの利用に関する研究)
7年 4月 第二代理事長に渡邊早月就任。
情報処理科をマルチメディア科に科名変更。
建築設計研究科を設置。
校舎増築。
7月 アカデミア栃木に協力し、一般社会人を対象に生涯教育講座(インテリアデザイン)を実施。
8年 11月 二級建築士受験講座設置。
10年 4月 総合デザイン科を設置。3年過程設置。
11年 8月 アカデミア栃木に協力し、一般社会人を対象に生涯教育講座「ヨーロッパの美術史」を実施。
13年 4月 学校法人 宇都宮美術学院 「宇都宮メディア・アーツ専門学校」として21世紀にふさわしい校名に改名。
IT 総合技術科設置。
10月 栃木総合教育センター主催、「栃木教育の日」のイベント「集まれメディア仲間達」にインストラクターとして招聘される。
14年 4月 栃木県総合教育センター主催、「情報ボランティア養成研修」に数度にわたり講師として招聘される。
16年 4月 IT 総合技術科を情報テクノロジー科に改名。
18年 4月 創立30週年を迎える。
20年 4月 まんがアート科新設。
宇都宮市の中心地へ移転。
21年 2月 那珂川町と相互友好協力協定書を結ぶ。
23年 創立35週年を迎える。
アーツ&クラフツ科の募集を開始する。