資格取得
高合格率を誇る資格取得
全学科で就職に有利な資格取得を目指しています。合格のための充実のカリキュラムと徹底した対策指導で、高い合格率を誇っており、建築テクニカルデザイン科では難関である国家資格の「二級建築士」一次試験では、6年連続合格率100%という快挙を達成しています。
二級建築士(国)
本校は、栃木県で初めて認可を受けた二級建築士受験認定校です。この資格があってはじめて、中規模建築物の設計や工事管理などの業務が可能となるので、建築分野に就職するには是非在学中に取得しておきたい資格です。
マルチメディア検定2・3級(公)
コンピュータやネットワークを使い、デジタル情報でコミュニケーションするための能力向上を目的としています。
色彩検定2・3級(公)
色彩の特性や調和を正しく理解し、その理論を実際のデザイン現場、例えば商品の開発や販売促進、公共空間のデザインで活かせる能力が問われます。
DTP検定2・3級(公)
さまざまなドキュメントや印刷物に対し、実社会で通用するDTPの知識と実技を共に兼ね備えた力があるかどうかを測るのがこの試験で、職種別に1~3種に分かれており、いかに手際よく効率的にまた効果的なものを仕上げることができるか問われます。
CAD利用技術者試験1・2級(民)
Webページを制作するためのHTMLファイルのコーディング能力、および基本的なデザイン能力を有し、Webサイトを構築するためのクリエイター能力を認定します。初級・上級と分かれ、試験は規定問題と自由問題の実技試験となります。
CG検定2・3級(公)
[画像情報技能検定CG部門]
CG検定は、CGを実務に効果的に活かすための知識や技術の向上を目的としており、「デザイン」と「技術」の2つの側面から出題されます。本校では、この検定を意識して、目的や表現方法に即したデザインの知識と、それを実現するための技術をバランスよく習得できるようカリキュラムを組んでいます。
Photoshopクリエイター能力認定試験(民)
画像編集技術に関する知識の向上とPhotoshopを駆使して提示されたテーマ・素材から仕様に従ってコンテンツを制作する能力を身につけます。
福祉住環境コーディネーター(民)
福祉住環境コーディネーターとは、高齢者や障害者に対して住みやすい住環境を提案するアドバイザーです。医療・福祉・建築についての体系的で幅広い知識を身につけて、適切なプランを提示します。
CAD利用技術者試験1・2級(民)
CADを使いこなし、製図・設計・デザインをする能力を認定します。2級は筆記試験のみ、1級は筆記と実技試験。
インテリアコーディネーター(公)
今年度から制度が改正され受験資格の年齢制限がなくなりました。1次筆記試験(インテリア商品と販売・インテリア計画と技術)2次試験(論文/プレゼンテーション)があり資格登録有効期間は5年です。
インテリアプランナー(公)
インテリアの総合的な企画・設計を行う。建築に関する知識やデザインセンスも要求されます。建設省認定
受験資格:1次22歳 2次25歳(1次合格者)
木造建築士(国)
一定規模以下の木造建築物の設計と工事管理ができます。木造建築物の施工品質の確保と向上が目的。
受験資格:本校2年課程卒業時(建築テクニカルデザイン科)















